六本木交差点に人の動きに反応する新型広告ビジョン、その名も、
『Medipon』(メディポン:「Media Roppongi」の略)が登場して話題を呼んでいる。
開発したのは、家電量販店を運営する『ノジマ』で、
設置された場所は、六本木交差点にある「ノジマ 六本木店」、
日本初の常設となるらしい。
ビジョンは店舗の大型ガラス面を利用したスクリーンで、
専用のセンサーと動画投影機器により、通行人の動きに合わせて映像が変化する。
広告主の第1号はNTTドコモ。
▼Mediponについて
http://www.nojima.co.jp/medipon/about.html
(参照:株式会社ノジマ)










