米Googleは、Googleパーソナライズドホームページのパワーアップ版となる
「iGoogle」を発表した。
基本的な機能は、Googleパーソナライズドホームページをそのまま受け継いでいるが、
ユーザーが自由にレイアウトをカスタマイズできたり、
地域情報などを指定しておくと、その情報に基づいた情報を受け取ることができたりと、
よりパーソナル機能が高まっている。
ちなみに、iGoogleの“i”は、Apple を刺激する意図はないという。
▼Google、パーソナライズ化を一層進めた『iGoogle』提供開始(japan.internet.com)
http://japan.internet.com/wmnews/20070502/12.html










