調査会社 Net Applicationsが発表した最新のブラウザ・シェアによるとIE(Internet Explorer)がシェアを減少させている一方、Fire Foxをはじめとした競合ブラウザのシェアが着実な伸びをみせているとのこと。
IEのシェアは、昨年11月に7割を割って以来減少が続いているそうで、次点のFire Foxは同昨年11月に2割を超えて以来、順調にシェアを伸ばしているとのこと。
IEの独擅場だったブラウザ界も転換期を迎えているようです。
▼IEの市場シェア、減少続く――67.5%に
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0902/03/news042.html
(参照:ITmedia NEWS)










