12月18日、米航空宇宙局とGoogleが提携を発表した。
提携の一環として、まずNASAの持つ情報をインターネット上で公開する作業に着手する。
将来的には、気象情報のリアルタイムでの視覚化や気象予報や、
月面や火星の峡谷へのバーチャル飛行が可能になるだろうなるかもしれない。
▼NASAとGoogleが提携――Google Earthでの気象予報など実現へ(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/19/news015.html










