歌詞つぶやくと利用料発生!? の続報です。
実際に請求される事になったらどこに請求されるのかが話題になってましたが、どうやら請求先はユーザー個人ではなくTwitter社に行われるよう。
簡単に言うと、Twitterで歌詞をつぶやいた際に発生する著作権料の請求はTwitter社に行われ、そのうち手数料の11%を差し引いた分がアーティストへと支払われることになるとのこと。
包括的契約によるアーティストへの不公平な分配や、アメリカのフェアユース規定など、実際にはさまざまな問題が残ってはいるものの、少なくともユーザーが負担を強いられることはないようです^^
JASRACに著作権料を支払うのはユーザーではなくTwitter社なので、安心して歌詞をつぶやきましょう!(笑)
▼ JASRACに著作権料を支払うのはユーザーではなくTwitter社。(DEGITAL MAGAZINE)
http://digimaga.net/2010/03/twitter-which-can-say-that-i-want-to-say.html












