本文へジャンプ

ホーム > アド・プロ社員の注目NEWS > マーケティング > ヤフー、インターネット広告の測定に「CSC」を導入

2006年09月29日 ヤフー、インターネット広告の測定に「CSC」を導入

Yahoo! JAPANは、10月1日より、インターネット広告の掲載結果の測定に新しい計測方式
「CSC(Client Side Counting、クライアントサイドカウンティング)」を導入すると発表した。

CSCは、広告がユーザーのブラウザに実際に表示された回数をカウントする方式。
これまでのインターネット広告が、アドサーバにリクエストされた回数でカウントしていたのに比べると、
より精度の高い計測が可能になるという。

Japan.internet.com Webマーケティング – ヤフー、広告掲載結果の測定に新方式「CSC」を導入

月別 注目NEWS

▲ページの先頭へ