本文へジャンプ

ホーム > アド・プロ社員の注目NEWS > マーケティング > AdWords広告主がグーグルを提訴

2008年04月23日 AdWords広告主がグーグルを提訴

「Google AdWords」を利用した広告主が、望まないサードパーティーのサイトに掲載された広告の料金を支払わされたとして、グーグルを相手取り裁判を起こした。

訴状によると、顧客がサードパーティーのサイトの広告に入札しなくても、Googleはそれらのサイトに広告を掲載して、顧客がGoogle.comへの広告掲載料として指定した料金を自動的に課金するという・・・。

▼詳細はこちらから
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20371979,00.htm

月別 注目NEWS

▲ページの先頭へ