Googleが11日、「Google マップ」や「ストリートビュー」において、サッカーワールドカップ(W杯)が開催されている南アフリカの市街地やサッカースタジアムの画像を公開したそうです。
開幕戦と決勝戦が行われるヨハネスブルグの「サッカーシティスタジアム」や日本戦が行われる「モーゼス・マヒダ・スタジアム」などの7会場が、選手と同じ目線で360度見渡せるそうで、ストリートビューで選手と同じピッチを歩いてみるのもいいかもしれません。
また、「Google Earth」や「Google マップ」では、開催都市と競技が行われる10会場を3D画像で閲覧することも可能だったり、スタジアムやその周辺の観光地の閲覧が出来たりするので、日本にいながらGoogleを通して現地で観戦している気分を満喫してみてはいかがでしょうか。
▼GoogleストリートビューにW杯のスタジアム画像、選手と同じ目線で360度(INTERNET Watch)
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100614_374395.html












