10月9日、今年も日本最大規模のTOKYO GAME SHOWが幕張メッセで開幕。どのゲームメーカーもかなりの力を注ぎ内容共に充実しているが、その中でもゲームメーカーに引け劣らず、大規模なブースを利用し、携帯電話向け
ゲームでNTTドコモとKDDIが存在感をPRしていた。
ドコモは「iアプリオンライン」により複数の人とリアルタイムに通信可なゲームの反応速度を向上させ、KDDIはブルートゥースによる対戦ゲームに力を注いだ。
ユーザーは携帯電話利用者、特に20~30代を中心に女性にも広がりを見せている。今や携帯ゲームは「着うた」に続く稼ぎ頭となっているだけあり、両社の熱き思いと戦いが垣間見えた。
▼詳しくはこちらから 「着歌」に続く稼ぎ頭に ドコモとKDDIの新ゲーム戦略
http://it.nikkei.co.jp/mobile/news/index.aspx?n=MMIT0f000009102008










