デアゴスティーニから、「ハリー・ポッターと賢者の石」に出てくる“魔法のチェス”付き雑誌が出版される。
触ってないのに動く駒や光る駒、音を出す駒などが附属する。
キングやクイーンなどの駒には、動いたり光ったり音が鳴ったりする仕掛けを施した。
創刊号に附属する魔法の杖のレプリカとルークの駒にはそれぞれ磁石を内蔵。
杖を使えば、ルークの駒に手を触れず、魔法のように動かすことができる。
映画の世界とチェスの融合。
この融合によりチェスの関心が幅広い方々に広まり、ハリポタブームの再来の予感を大きく期待させてくれそうですね。










