ソーシャルゲーム「ピグライフ」の利用者数がサービス開始から約半年で、約360万人に達した急増している。
「ピグライフ」は、サイバーエージェントのソーシャルゲームで、CMでもおなじみの仮想空間で他の利用者と交流できる「アメーバピグ」(会員数1000万人)内にできたゲーム。
ピグライフは仮想空間内の自分の家に庭や畑をつくり、そこで収穫した作物で料理を作ることができる。
利用者がお互いの庭で畑仕事を手伝うなど、コミュニケーションも生まれるようにしているという。
アメーバピグには釣りゲーム、カジノゲームなどのサービスがあるが、ピグライフのようにサービス開始から3週間で利用者数が100万人を突破したのは今回が初めてとしている。
【参考記事】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120108-00000538-san-soci
【編集担当:蓮沼】












