誰にでもある「好き」と「嫌い」
好きな人 嫌いな人
好きな食べ物 嫌いな食べ物
好きな遊び 嫌いな遊び
好きな仕事 嫌いな仕事
好きな○○ 嫌いな○○
などなど・・・まだまだ沢山あるかと思います。
心を持った人間である以上好き嫌いが無いわけがありません。
(好き嫌いが全く無い人がいたら是非教えてください)
数ある好き嫌いの中でも最もややこしく
一筋縄ではいかないのが人の好き嫌い!!
いわゆる「人間関係」ってやつではないでしょうか。
と言う事で今日はその「人間関係」をうまくするコツ?
って言うよりも私なりの教訓を元にそこはかとなく書いて見たいと思います。
自分にとって好きな人は
自分の好きな所を持っている人です。
自分にとって嫌いな人は
自分の嫌いな所を持っている人です。
と?言う事は??
好きな人も嫌いな人も自分と同じ心の一面を持っている人なのです。
訳が分からないですか・・・・
では、突然ですが勝手に企画!!
好き嫌いの真実は如何に!!
お暇な方は是非どうぞ~ (‘◇’、)/~
それでは・・・・開始!!
まず、自分の好きな部分(好きな所)を徹底的に紙に書き出してみてください。
次に、自分の嫌いな部分(嫌いな所)を徹底的に紙に書き出してみてください。
今度は、自分が好きな人を思い出して、その人の好きな部分(好きな所)を書いてください。
最後に、自分が嫌いな人を思い出して、その人の嫌いな部分(嫌いな所)を書いてください。
どうですか?
書き出せましたか?
はい!
書き出せたすべてが「貴方自身」なのです。
え~!!!
絶対に違う!!!そんな事は絶対にあり得ない!!
って思われた方!それは自分自身をシッカリと見ていないだけでは?
上っ面の外見だけばかり見ていませんか?
私はこう思う!!!!
【結論】←吉田英樹の勝手な結論です
人間は皆不器用です。
不器用なのに「心」を持った数少ない「生き物」なのです。
不器用なのに「言葉」も持った唯一の「生き物」なのです。
「心」と「言葉」
どちらかひとつだけだったらうまく行くのですが
両方をバランス良く使わないと「ちょっとした誤解」が生じます。
その誤解がすべてをややこしくさせ、曇らせてしますのです。
だから・・・
自分の良い所も嫌いな所もなるべく隠さないで
そして相手に対してしっかりと向き合って行きましょうよ。
これがうまく行かないから最悪犯罪に発展してしまうんです。
誤解が生じた恨みつらみは怖いですよ!
自分を隠さずに心を裸にして向き合うのはとても怖くて勇気がいりますが、
勇気を出して出来る事をコツコツと繰り返していれば
先ほど書き出した悪い項目が少しずつ無くなっていくはずです。
そして無くなった分だけ良い所が増えていくはずです。
「ん~深いのだ!」
これ以上書くと逆に私が誤解されてしまいますのでやめておきます。
詳しくは吉田英樹と直接お会いすればわかるはずです。
え?
会うと余計に分からなくなるって?
誤解だらけですか・・・・
まあ、いずれ分かりますよ。
おっほっほ~
超無責任な吉田英樹でした!














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