自分が話をしている時・・・・
とっても気持ち良く、話しができている時ってどんな時だろう・・・
きっと話を聞いてくれている人が
「うんうん」( ̄^ ̄*)(_ _*)( ̄^ ̄*)(_ _*)って
自分の話に賛同し、うなずいてくれている時だと思った・・・
話を聞いている人は話をしている人とは違い
その話に興味がなかったり考えが違ったりすると以下の行動に出る!
・話を途中で中断させてしまい自分が話てしまう
・話をしている人の意見を否定し「それは違う」と意見してしまう
・話をしている人の目を見ない(真剣に聞いていない)
・・・
話をする人が気持ちよく話せるように
話を聞く側は最後までしっかりと聞いてあげたいと思った。
たとえ自分に興味がない話でも
たとえ自分とは意見や考え方が違う場合でも・・・
そして
もっと大切な事がある・・・・
相手の話を聞くって事はどんな話でも
「否定するのではなく、受け入れてあげる事」
ではないだろうか・・・
その行動をとったあとに意見が違うのならば、
「私の考えは○○です」と、自分の考えを言えば良い!!
とても大切な会話のキャッチボールを私は忘れてしまっていた・・・
他人の話を聞かずして、なぜ自分の話を聞いてもらえる??
あの人は私の事を分かってくれない?
それは自分が相手の事を理解しないからだ・・・・
自業自得である!!!
まったくもって「鏡の原則」である!!!
人の話を聞くって事は・・・・
ちゃんと目を見てどんな意見でも受け入れて聞く事
それが自分の話や意見を聞いてもらう為の礼儀だと思う・・・・
いやはや・・・・
大反省だなこりゃ。














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