ダイエット<食欲
毎度の事ながら食欲に負け・・・・
焼肉を食べにいってしまった!!!
焼肉レストランでの出来事なのですが、
3歳くらいの子供が店内で遊んでいたのか・・・
「キャッキャ」 と楽しそうに店内を走り回っていた・・・
(親は何をやっているのだ!!)
そんな中、
私がドリンクバーにコーヒーを注ぎにいった時、
私のすぐそばでその子供が「ドア」を空けられずに困っていた・・・
(おいおいあぶね~な!!)
と心の中で思いながらも「どうぞ!」といって
私はドアを開けてあげた・・・
その時である。
「ありがとう」とニコニコしながら私に大きな声でお礼を言うのである!!
びっくりした!!
3歳くらいの子供ならそのまま知らん振りして去っていくのが普通なのに・・・・
純朴に「ありがとう」と素直に言われると嬉しいものだ!!
ちょっと幸せな気分になっている自分が居た。
店内で遊ぶのはちょっと問題だが、
「ありがとう」と言う言葉の
パワーはすさまじいものがありますね!
大人になると「ありがとう」が、
いつのまにか 「すみません」 に変換されている・・・・
もったいないですね・・・・
「ありがとう」を口癖にしたいと思う、吉田英樹でした!!!














私も同感です
最近
わたし 外人さんと接する機会が
多く
相手は片言の日本語
私は日本語
で
わたしは中々
ありがとう
ごめんなさい
が 言えなくて
すみません
すみません
と
頭を垂れ 謝るばかり
私何やってるんだろう
自分で自分が 嫌になった
ありがとう
ごめんなさいね
美しい日本語を日本人である私が使えずにいて
外人さんは
ごめんなさいね
ありがとう
と
片言の日本語で
わたしを癒してさえもくれた
情けない大人になったものだ
子供の心は純粋だ
素直な大人になりたいものだ
だが
大人になるということは
生きていくために
頭の中で
相手の心の駆け引きをする
社会で生き残っていく為の
手段だ
好きでやっているのではない
生き残る為の一手段だ
情けない 自分が そこに居た
人生半分は生きた
これからは
なるべく後悔は減らす努力をしょう
ありがとう 心地よい響きを
p(^^)q